燃える男のクルマプラモ製作!!!

タミヤ、アオシマ、フジミ、その他 1/24クルマのプラモデル製作記録を綴っています

「東京モーターショー2015」に行ってきました!(その2)

 東京モーターショー2015の続きです。今回は、インパクトがあったもの、気になったものを紹介したいと思います。

東京モーターショー2015
東京モーターショー2015

↑ 日産・ビジョン グランツーリスモ!
 すげー迫力!
 何がカッコいいか分かっているんだから、それをそのまま商品として出せばいいのにと思うんですがねー。やっぱ、法規とかの規制があるのかな?

東京モーターショー2015
東京モーターショー2015

↑ 日産・TEATRO for DAYZです!
 プロジェクションマッピングを使って、シートの柄などをコロコロと変えることが出来るということですが、乗員がいるときは影になっちゃうよねぇ!?。昼間はどうするの?とか。
 最近の流行をむりやり詰め込んでみました、って感じですが、でも、うまく使えば楽しくなる可能性はあるかも。

東京モーターショー2015

↑ マツダ・RX-VISIONです!
 マツダブースは今回も赤のメタリックばかりを並べていました。
 でもどうして、こんなにきれいに発色しているのかなぁと思ったら...

東京モーターショー2015

↑ 赤のスポットライトを当てていました!
 なーんだ、そういうことか!
 これはプラモ撮影の際にも使えるテクニックかも!?

東京モーターショー2015

↑ VWのブースでは、エンジンの展示がありました。んっ、これは大丈夫なの!?
 ああいう事件というか不正があると、冷めるよねー。
 今後の付き合いとかを考えてなのか、これにほぼ触れないクルマ雑誌とかメディアが多い気がします。
 あっ、あんまり言わない方がいいのかな...!?

東京モーターショー2015

↑ プジョー・308 GTi 270です。前が赤で、後ろが黒!
 これは市販しているカラーなのかな?
 うーん、これはカッコいいのか悪いのか?
 真似しようとすると、境目の位置とか前後のカラーとか、センスが問われそう。

東京モーターショー2015
東京モーターショー2015

↑ 「Ninebot One」という商品みたいです。
 デモストレーターの人は簡単そうにスイスイ動かしていました。東京ビッグサイトを歩き回ったらかなり疲れて腰も痛くなったので、これで移動していたら楽だったかもと思いました。でも人ごみの中は厳しいかな。
 いま、これのサイトを見てみたら、日本の公道は走れないらしいです。価格は20万円かぁ。法整備されて、通勤時に電車に持ち込めるくらいのものになれば、社会が激変するような気がしますが、どうでしょう。ママチャリがいらなくなるんじゃないのかな?

東京モーターショー2015

↑ モデルチェンジしたばかり、レクサス・RX450hです!
 これは何がすごいって、照明の入り方が超キレイ!
 どうやっているのか、上を見てみると...

東京モーターショー2015

↑ なるほど、こういうことかー。
 大きな面で照らしているんですね。
 実は前回のレクサスブースでも同じやり方をしていました。
 全部こういう風に照らせばいいのにと思うのですが、スペースが必要なのでそうもいかないのかな。

東京モーターショー2015

↑ こちらはレクサス・LF-FCです!
 燃料電池車×高級車という組み合わせは、アリでしょう!
 このクルマは単純にカッコよかったですよ。

東京モーターショー2015

↑ カワサキ・Ninjaかな?
 バイクのことは全く分からないですが、撮った写真を見返してみたら、これが一番カッコよく撮れた写真だったので載せてみました。


 たまに外に出ると、刺激を受けてテンションが上がりますね!
 欲張って紙のパンフレットをもらいすぎて荷物が重くなり、腰が痛くなっちゃったけれど...。
 
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